「銀座 うち山」のご主人がキッチンに登場した茶席開き。友人の釜師、川邊尚子さん宅でのお茶席開きにご招待いただきました。はっきり言ってお茶をたしなんだことなんて片手で数えられるほどしかないのですが、お邪魔させていただきました。お茶室を設計したのは僭越ながら夫の木下昌大。もちろん、お茶室を設計したことなんてなかったので、なぜここに穴が?なぜここに空間が?なぜ逆にできない??といった「???」の連続だったようです。2015.07.03 06:29EDITOR