去年の11月18日に亡くなったAzzedine Alaïa.
アライアギャラリーで始まった回顧展
« Je suis un couturière »のオープニングパーティーに行きました。
1981年から2017年にかけて作られた41点のオートクチュールドレスが、ガラスのキャビンの様に作られたケースの中に飾られていて、まるで1点の彫刻の様に感じられた。
アライアは、服の創作を始めると、食べる事も忘れ1日中没頭し、どこまでも完璧を追求したそうだ。
ナオミもアライアの服を着て、パーティに駆けつけて。
アライアは、82年間を流れ星の様に走り抜けたデザイナーだ。
是非、実物を見て彼の創作の素晴らしさを感じて欲しい。
Massato
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